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お知らせ
  • 月刊「学校給食」12月号を発売しました! (2017/11/10)
    平成29年3月に新しい新学習指導要領が公示されました。全面実施を前に、今回の改正はなぜ行われたのか、どう変わるのかをつかんだ上で、食育の推進、栄養教諭の授業参画の考え方を解説します。また、新学習指導要領を見据えた食育授業の実践例をご紹介します。
  • 月刊「学校給食」11月号を発売しました! (2017/10/11)
    11月8日の「いい歯の日」に合わせて、子どもたちの健康な歯と口をつくるための指導を考えます。特集では子どもたちの実態とともに、学校教育のあり方を歯科医の先生に提言いただくほか、学校で行われている実践例もご紹介します。
  • 月刊「学校給食」10月号を発売しました! (2017/09/11)
    近年、ノロウイルス食中毒の患者数は食中毒全体の50%以上を占め、この傾向が続いています。食中毒事件数が増える冬期を前に、ノロウイルス対策を見直します。
  • 月刊「学校給食」9月号を発売しました! (2017/08/09)
    子供の健やかな成長には睡眠・食事・運動の規則正しい生活習慣が基本です。特集では、睡眠を中心に子どもの生活リズムについて考えます。実践事例として、文部科学大臣表彰を受賞された自治体の取り組みをご紹介します。
  • 月刊「学校給食」8月号を発売しました! (2017/07/11)
    東京オリンピック・パラリンピックに向けて、世界の料理を給食に取り入れ、その国の食文化を学ぶ取り組みが、東京都を中心に盛んに行われています。実際に提供されている献立レシピとともに、専門家による世界各国の食文化の解説と学校給食にふさわしい世界の料理に関する提案をご紹介します。
  • 月刊「学校給食」7月号を発売しました! (2017/06/09)
    食育基本法の制定や子どもの貧困問題の広がりなどを背景に、中学校における完全給食実施率が年々増加しています。心身共に成長が著しい中学生の時期、思春期特有の課題がみられる中で栄養教諭・学校栄養職員は食育にどのように関わっていったらよいのか、実践例をもとに考察します。
  • 月刊「学校給食」6月号を発売しました! (2017/05/11)
    近年、増加傾向にあるという特別支援学校や特別支援学級に在籍している子どもたち。障害の種類や程度により個別の対応が求められる中、栄養教諭や・学校栄養職員がどのように関わり食育を進めていけばよいのかを、2つの事例でご紹介します。
  • 月刊「学校給食」5月号を発売しました! (2017/04/10)
    特集では、栄養教諭・学校栄養職員が食育を進める上でメインステージとなる「給食時間」に焦点を当て、毎日の給食を教材としていかに給食時間を活用するかについて、4タイプの食指導例からその方法を探ります。
  • 月刊「学校給食」4月号を発売しました! (2017/03/10)
    文部科学省から「学校給食における食物アレルギー対応指針」が公表され2年がたち、各自治体や学校では対応の見直しや体制づくりが行われている状況です。特集では、東京都調布市の「事故防止」と「緊急対応」を焦点とした食物アレルギー対応をご紹介します。また、卵・乳製品・小麦を使わない「みんないっしょの給食」献立レシピも掲載しています。ぜひご活用ください。
  • 月刊「学校給食」3月号を発売しました! (2017/02/09)
    阪神・淡路大震災、東日本大震災など過去の災害を教訓とし、どのように日ごろ備えればいいのか、被災地支援活動に従事された西村氏に災害時における栄養士の役割を寄稿いただきます。ぜひ参考にしてください。
  • 月刊「学校給食」2月号を発売しました! (2017/01/11)
    「和食;日本人の伝統的な食文化」がユネスコ無形文化遺産に登録決定されてから、2016年で3年目を迎え、今後どのようにして和食文化を継承していくかが焦点となります。特集では”和食”や”郷土料理”への関心と理解を育むことを目的として開催された、『第1回 全国和食王選手権』の当日レポートのほか、『和食給食応援団』による給食に取り入れやすい和食献立をご紹介しています。
  • 月刊「学校給食」1月号を発売しました! (2016/12/09)
    食育を持続させ根付かせるためには、栄養職員のみならず教職員を含めた学校全体での取り組みが必要となります。本特集では外部専門家の視点から、教職員の理解を深める研修、全体計画の立案など成果の「見える化」を求めた研究結果から、学校全体がどのように食育に向かっていったかを考察します。
  • 月刊「学校給食」12月号を発売しました! (2016/11/10)
    学校給食における異物混入は、ひとたび起こると過度に注目されます。特集では、安全な大量調理が常に求められる中で、異物混入を防ぐ重点的なポイントと対策を考えます。併せて、実践事例もご紹介しますので、ぜひ参考にしてください。
  • 月刊「学校給食」11月号を発売しました! (2016/10/11)
    子どもたちの健康を考えて作る給食を、「残さず食べてほしい」という願いは給食業務従事者共通の願いです。本特集でご紹介する2つの実践例は、おいしい給食が前提としてあり、その中で子どもたちがリーダーシップをとって学校全体で完食に取り組んでいます。成果と課題から見えてくることをぜひ参考にしてください。
  • 月刊「学校給食」10月号を発売しました! (2016/09/09)
    スチームコンベクションオーブンの学校給食への導入が広がりつつあります。特集では、スチームコンベクションオーブンの基本を整理しつつ、それを活用したデザートレシピをご紹介します。レシピ開発に至る経緯、試食した感想、学校給食でどのようにアレンジするかについてポイントを押さえていますので、新たなデザート開発にお役立てください。
  • 月刊「学校給食」9月号を発売しました! (2016/08/09)
    学校給食においても子どもたちに不動の人気を誇る「カレー」。時代によってさまざまな形態で提供され、最近ではご当地カレーや食物アレルギーに対応した米粉カレーなど、バリエーションも豊富です。定番メニューのカレーをあらためて考えるきっかけとして、カレーの歴史や種類、スパイスについて、またカレーをおいしく作るためのポイントをご紹介します。
  • 月刊「学校給食」8月号を発売しました! (2016/07/11)
    日本の食文化を継承する場として学校給食を考えた場合、主食である米を中心とする献立がどのような内容で、どのように提供されているかという実情を把握する必要があります。そこで、「学校給食を通した和食文化の保護・継承調査」をもとに、全国の学校給食の献立の組み合わせを中心に、現在の学校給食における問題や今後の方向性について考察します。
  • 月刊「学校給食」7月号を発売しました! (2016/06/09)
    第3次食育推進基本計画では、生活習慣病の予防や改善のために、「減塩等に気をつけた食生活を実践する国民を増やす」としています。特集では、塩と健康について基本からおさらいすると共に、減塩に向けた実践事例をご紹介します。
  • 月刊「学校給食」6月号を発売しました! (2016/05/11)
    一般に学校給食費が取り上げられるときは、未納問題、給食費無料化や値上げとその是非が問題となります。本特集はその是非を問うのでなく、アンケート結果から実態をつかみ、今後の給食運営のヒントをご紹介しています。
  • 月刊「学校給食」5月号を発売しました! (2016/04/08)
    東日本大震災発生から5年がたった現在も、福島県では10万人近い県民が避難生活を送っています。そんな中、肥満傾向児の増加など、子どもたちの健康課題も表面化してきました。震災後の学校における食育の現状や、心の復興へ向けた食育の取り組みをリポートします。
  • 月刊「学校給食」4月号を発売しました! (2016/03/10)
    日本食品成分表が、5年ぶりに改訂されました。日本食品標準成分表2015年版(七訂)の策定に委員として携わった渡邊智子氏に、改定のポイントや食育への活用方法を解説いただきます。さらにさまざまな成分値の比較を行い、より身近に活用いただけるようご紹介しています。
  • 月刊「学校給食」3月号を発売しました! (2016/02/10)
    日本食の国際的な注目度が高まる中、日本国内では日本人の和食離れが進んでいる現状があります。それを受けて、次世代に和食のよさを伝えていくための動きとして「和食給食」の取り組みが盛んになってきました。学校給食を通して、今なぜ和食を伝えるべきなのかを考えます。
  • 月刊「学校給食」2月号を発売しました! (2016/01/08)
    ノロウイルスが流行する11月~2月には、学校給食においても食中毒事故が多く起こっています。特集では、食中毒発生の現状を踏まえた上で、手洗いの重要性について考えるとともに、学校給食センターの衛生管理や中学校における衛星官営指導の実践をご紹介します。
  • 月刊「学校給食」1月号を発売しました! (2015/12/08)
    文部科学省より平成27年3月に公表された「学校給食における食物アレルギー対応指針」。なぜ指針が公表されたのか、これまでとはどう違うのかをあらためて整理し、今後の食物アレルギー対応対策を考察します。
  • 月刊「学校給食」12月号を発売しました! (2015/11/10)
    日々の業務に追われて、マンネリ化しがちな「おたより」。特集では、魅力的で役に立つ給食だよりづくりのコツを解説しています。「おたより」の優秀作品もご紹介していますので、参考にしてください。
  • 月刊「学校給食」11月号を発売しました! (2015/10/09)
    生涯にわたる健康な身体づくりの基盤をつくる小中高時代には、「栄養」だけでなく「運動」の習慣化についても併せて指導する必要があります。特集では、身体づくりに大切な運動とバランスの良い食事に関する解説と、指導の実践事例をご紹介しています。
  • 月刊「学校給食」10月号を発売しました! (2015/09/09)
    食育基本法に基づく第2次食育推進基本計画では、平成27年度までに学校給食における地場産物の使用割合を30%以上とする目標が定められています。特集では、学校給食と生産者をつなぐ橋渡し的な立場から見た、地産地消の取り組みをご紹介します。
  • 月刊「学校給食」9月号を発売しました! (2015/08/07)
    早寝・早起きをしてしっかり朝ごはんとることは、子どもたちが元気に学校生活を送るためにも大切にしたい習慣です。特集では、学校・家庭・地域が一体となった取り組みで、平成26年度優れた「早寝早起き朝ごはん」運動の推進にかかる文部科大臣表彰を受けた実践例をご紹介します。
  • 月刊「学校給食」8月号を発売しました! (2015/07/10)
    栄養教諭・学校栄養職員と調理員の連携プレーによって成り立つ学校給食。今回は、「調理員だからこそできる食育を!」との思いがもととなった、調理現場から発信する食育についてご紹介します。
  • 月刊「学校給食」7月号を発売しました! (2015/06/10)
    文部科学省が平成26年度より実施している、栄養教諭を中核とした食育推進事業である「SSS(スーパー食育スクール)」。特集では、大学や企業と連携して科学的な視点を加味したプログラムを開発し、地域の実態に合ったテーマで取り組んだモデル校の1年間の実践事例をご紹介します。
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